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良くなるネット
オスグッド研究所

インナーストレッチ(R)考案開発者からのメッセージ

24 Oct, 2007 | innerstretch |

千田
インナーストレッチの考案開発者の千田厚(ちだあつし)です。

忙しい現代人は、知らぬ間に、前傾姿勢での姿で、生活することが多くなりました。

人間は本来、脊椎動物としてのSカーブ(生理湾曲)またはアーチラインが形成されているのですが、「なんと!崩れ始めているのです。」身体的に良いポジションに位置していないカラダの使い方がホント多くなっているのです。

これが原因で、知らぬ間に調子が悪くなったり・・・・・
おもわぬスランプへと進行するようです。そして、病気へともなるのでしようね。

わたしは「疲労と痛みの専門家」として従事して、多くの「カラダの使い方と習慣」ということを調査研究して参りました。終始一貫して取り組んできたことは、仮設を立て立証するの繰り返しです。そこで気がついたことは「疲れのサインは身体のラインに現れる。」ということでした。

また、「カラダの使い方と習慣」を調査研究したデータを基に、疲労と痛みがカラダのSカーブと関連性があるということに着目しました。そこで、生まれたのがインナーストレッチ(R)です。

いつでも、どこでも、誰でも簡単にできるのが特徴です。誰でも覚えられて、期待する効果が引き出せるインナーストレッチです。(もう、マッサージや整体へ通う必要がなくなるのかも???)

インナーストレッチ(R)を行うポイントは、カラダ本来の姿と骨格のアーチラインを作ることにあります。

横から観るとSカーブですよね。これが重要で身体的に重点を置いているトレーニング法なのです。別名Sカーブトレーニングとかアーチライントレーニングとも呼んでいます。

多数のメニュープログラムを用意しており、家族や職場の人々が「より元気に笑顔で住ごせる」ために普及と指導する方の募集もしています。興味関心ある方のお電話をお待ちしております。
(電話054-257-7697 ヨクナルネット株式会社トレーナーズクラブまで)